「世田谷ベース」の日常に、また一つ面白い発想が誕生しました。今回ご紹介するのは、なんと竹竿をベースにした自作のドローン……その名も「竹竿ドローン」です!
■ なぜ竹竿なのか?
最新のテクノロジーを駆使したドローンがある中、所さんが選んだのは「竹竿」。このアナログな素材をあえて使い、撮影機材を装着することで、これまでにないユニークな撮影を楽しんでいます。


■ 驚きの撮影スタイル
操作方法はシンプル。竹竿の先端に小型カメラを固定し、所さん自身が竹竿を持って動くことで映像を撮影します。 「このくらいの角度で……」と調整を重ねながら、まるでドローンで上空から撮影したような、少し視点の高い不思議な映像をキャプチャすることに成功。



■ 自作の醍醐味
動画では、竹竿にカメラを固定する作業風景も公開。ガムテープで工夫して装着したり、バランスを確認したりと、まさに「大人の工作」を楽しんでいる様子が伝わってきます。


テクノロジーだけに頼らず、身近な道具で遊びを作り出す。そんな「世田谷ベース」らしい自由な発想が、視聴者の心をくすぐる動画です。皆さんも、ちょっとした工夫で日常に遊びを取り入れてみてはいかがでしょうか?
(編集・文:ケンボー) ▼動画本編はこちら!




















