インテリア/雑貨

スマホの時代に光り輝く“アンティーク電話”を所さんが再評価

ワックスで磨き込んだらまるで新品のようです

ワタシは几帳面ですからね。受話器をバラしてスピーカーの中まで綺麗に掃除してますから。えぇ。構造は単純だよね。
しかし、こんなカッコイイものが20ドルとかそんなもんですよ。まだ、アメリカでもだれも着目してませんからね。見逃しませんよ、ワタシは。

現在でも黒電話を使っているという家庭もありますので、おそらくこの電話も配線を繋げば使えるはず。スマホ全盛の時だからこそ、こんな感じで電話している人がいたら、格好良く見えてしまうのです。

1971年型リビエラのデザインは今見ても秀逸。アメリカの中古車市場でもなかなかオリジナルの個体を見つけるのは難しいのですが、極上物で3万ドルくらいの価格帯というのが相場。日本に持ってきてナンバー取って、なんだかんだで400万円。コルベットが1000万円の時代にはリーズナブルな感じがしなくもない。

これはとっても美味いのだ

所さんが最近お気に入りのスナック。アメリカの超メジャーなスーパーマーケットであるトレーダージョーが得意とするオリジナル商品のラインナップとしてリリースされている『チーズサンドイッチクッキー』。味は、濃厚なリッツという感じ。一度食べたら止まらない、病みつき系のお菓子なのです。

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